AI字幕を、いつもの Adobe Premiere Pro.

文字起こしから最後の編集まで。Premiere Proで開始し、Taptionで校正・翻訳して、字幕をタイムラインに戻せます。

Adobe Exchangeからインストール。Premiere ProとTaptionアカウントが必要です。

Premiere Proのタイムライン横に表示されたTaption字幕読み込み画面
字幕の言語を選び、Premiere Proのタイムラインに直接読み込み。

40以上の文字起こし言語

50以上の翻訳言語

タイムラインへ直接読み込み

話し言葉から、完成した映像へ。

使い慣れた編集ソフトにつながる字幕制作。

  1. インストールして連携

    Adobe ExchangeでTaptionを入手。Premiere Proでプラグインを開き、Taptionにログインします。

  2. 文字起こしと校正

    音声や動画を選び、アップロードして言語を設定。「Edit Transcript」からTaptionで校正・翻訳します。

  3. 字幕をタイムラインへ

    プラグインに戻り、字幕の言語を選んで読み込みます。SRTファイルを手動でダウンロードする必要はありません。

中国語の原文と英語訳を並べて表示するTaptionクラウドエディター
Taptionのクラウドエディターで原文と翻訳を比較。

あなたの物語を、もっと多くの言語で。

字幕を50以上の言語へ翻訳。対訳エディターで原文と比較して表現を整えたら、Premiere Proに戻って編集を続けられます。

字幕翻訳について見る

はじめる前に。

導入ガイドを見る
どこからインストールできますか?

Adobe ExchangeでTaptionをインストールし、Premiere Proで開いてログインしてください。最新の対応バージョンと動作環境はExchangeの掲載ページで確認できます。

字幕の編集と翻訳はどこで行いますか?

プラグインの「Edit Transcript」からTaptionのクラウドエディターを開きます。校正と翻訳を終えたら、Premiere Proに戻って字幕を読み込みます。

SRTの書き出しは必要ですか?

いいえ。字幕の言語を選ぶと、プラグインからPremiere Proのタイムラインに直接読み込めます。

どのプランが必要ですか?

Taptionアカウントが必要です。最新のプラン、付属の分数、利用条件は料金ページをご覧ください。

次の編集に、字幕制作を組み込もう。

TaptionをPremiere Proのワークフローへ。